荒波スイマー

毎日の些細な出来事に振り回されるオフィスレディの日常

よそはよそ

わたしはわたし

わかっているけれど、周りの様子を見て焦る自分

だからこそあの人に目を向けずに外に目を向けよう

自分のことに目を向けよう

宣言

今日から次の予定までは距離を置く週間にします

本当に自分がその人と一緒にいたいのか考える時期にする

 

会わない

電話しない

連絡は次の予定のことだけ

 

いつも色々なことを伝えたくなったりするけど、昔のように全部自分の中で消化する

 

何も難しくない

ただ、何年か前に戻るだけ

わたしは恵まれ過ぎた

だからもう1人に戻る

こうもわたしは、

大嫌いな人に、わたしは似ている

自分の思い通りにしたくて、まるでわたしが正しいがごとく相手に無理強いしてしまう

大嫌いだからこそ反面教師にしていたはずなのに、全く上手くいかない

 

本当に動いてくれる人は、わたしのことを思って動いてくれる

つまり、動いてくれないのならそれまで

相手にとって全く価値のない人間だ

そんな人に無理強いして、同類に堕ちるのか

 

わたしは

 

わたしは

 

いつまで経っても都合のいい人間だ

 

いつまで経っても昔の女の影が見える

 

一番になれない

失敗は死刑

わたしの頭の中で、失敗は本当に許しがたいものという認識が強い。

謝ればいい、とかそういう感覚にはまずならない。

幼少期から些細な失敗も怒鳴られてきたから、失敗は悪。わたしが全部悪いという意識にしかならない。

たとえ他の要素が絡んでいたとしても。

 

人に迷惑をかけることは最大の悪。

自分の知識や努力が足りないことは悪。

 

だってわたしは誰よりも頭が悪く、出来が悪いから。他の人が悪いとか偶然が悪いとか、環境が悪いだなんて絶対に思えない。

 

おこがましい。自分の失敗を許すなんて。

他の人が失敗しても何も思わないけど。

 

自分は、許せない。

二次会は苦手(懺悔)

飲み会は誘われれば基本的には参加する。けれど、二次会はわたしの中で別問題。

個人的には極力参加したくない。とくに金曜日以外は。

 

理由は単純。

早く寝たい派(普段は余裕で22時半就寝)だからだ。眠りが浅いから少しでも長く横になってないと調子が悪くなる。

だから、割とさらっと断ってしまう自分がいる。社交性がないのか。ここは頑張りたくないという気待ちが勝ってしまう。ごめんなさい。

メンバーなんて関係ない。好きなメンバーだろうが嫌いなメンバーだろうが、わたしは早く寝たい。それだけなんだ。一次会楽しかったでしょう?それでいいんだ。

頼むから二次会やるならせめて金曜日にしてくれ。それなら行くから。と思ってしまう。

 

性格悪いな自分。本当にすみません。

備忘録

複雑なことは、誰も覚えられない。

みんなが使うものだから、もっと簡単に理解できる必要がある。

伝えることは簡単に、明瞭に

他の情報と相違がないように。

従うのは上位情報。その上で不利益がない程度の類推解釈、拡大解釈。

 

ていうか、わたしが頭悪いんだから複雑なことを理解するのなんて無理よ。

 

最近感じたことシリーズ

単純作業は苦手

面白いことを考えるのは楽しい

でもプレッシャーに弱い

ノルマという言葉はとても嫌い

何でも気ままに思いのままにやりたい

お付き合いの飲み会は嫌い

気を遣う飲み会はもっと嫌い

気の合う仲間とのんびり飲みたい

理不尽なことは割と許せない

理不尽なことを隠すために理不尽なことで帳尻合わせようとする人嫌い

何でも人任せにする人嫌い

どうしてわたしばっかり、って感じる

自分から動いてみろよと思う

会社は嫌いだ

この会社のために頑張る意義がない

今は自分の未来のライブイベントが気になる

別に今の仕事に興味はない

 

ワガママなことをたくさん言っている

わかっている

でも本音だ、仕方ない